クレーメルとクレメラータバルティカ

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:53:39 GMT


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グリマーグラスオペラ

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:52:44 GMT


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小澤復活

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:52:22 GMT


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五嶋みどり @Tanglewood

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:51:57 GMT


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Joshua Bell @Tanglewood

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:51:29 GMT


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Egg Plant-Ichiban: 茄子(日本品種)

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:51:07 GMT

6月9日、Russel's Garden Centerにて苗を購入。

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Okra: オクラ

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:50:04 GMT

6月9日、Russel's Garden Centerにて苗を購入。

クレイツプランターに植える際、永田先生のお教えに従い、根を半分に切る。
結果、ついていた葉が次々に枯れ落ち、一時は生死の際をさまよっていたが、週に一度液肥をやり続けた結果、見事に育つ。

花がとても美しい植物だということをしった。
そして、実が上を向いて生ることも。

塩もみしてからきざんで冷奴にのせて食した。おいしい。

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Brandy Wine: トマトの伝統品種

Posted by mota Mon, 21 Aug 2006 20:46:06 GMT

6月9日にRussel's Garden Centerで苗を購入。ミルククレイツに鉢植え用の土を入れて育てる。

Brandy Wine(ブランデー ワイン)という品種は、Heirloom(ヘアルーム、伝統品種)だということで、大玉トマトである。

8月X日、実がついたのは7月の初旬だったが、じわりじわりと大きくなりほぼ2ヶ月で色づいた。こんなに熟すのに時間がかかるようではプロの農家にとってはなかなか儲からないのだろう。

甘みと酸味のバランスがよく、大変おいしい。

検討課題:
・永田農法独特の、根切りをしなかった。
・雨よけハウスをしていない。
・液肥の頻度などは適切なのだろうか。
・草丈が1メートルくらいで低すぎるように思う。早い時期の実を摘果しなかったせいか?
・日照は十分か。

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ビッグ ディッグ スキャンダル

Posted by mota Thu, 13 Jul 2006 19:59:44 GMT

7/13 今週初め、ビッグディッグという通称で知られる近年完成したばかりのトンネルで崩落がおこり通行中の自動車の助手席にいた女性が死亡するというショッキングな事件がおきた。

トンネルは事故の後閉鎖されたままで、再開のめどはいまだに立っていない。

通勤や空港へのアクセスとしてとても重要なルートなので、影響は計り知れない。

もともとビッグディッグプロジェクトは大幅な予算超過や欠陥工事で問題が起きていて、典型的な失敗プロジェクトといっていい。

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ホームアローンは何歳から?

Posted by mota Fri, 30 Jun 2006 19:48:00 GMT

「アメリカでは12歳以下の子供を年長者の保護なしで留守番させてはいけない」という情報がインターネットで流されているらしい。ところが、その根拠がどこにも示されていないという。

そこで私も少々調べてみた。まずは日本総領事館に問い合わせてみたところ、「当館ではご回答いたしかねます。」とのこと。でも、ArligntonのDepartment of Social Services に問い合わせたらよいのではないか、という示唆をいただいた。この、DSSと略称されるお役所は、市町村レベルと州レベルで存在していて、Googleでサーチしてみると、マサチューセッツ州のDSSのサイトを見つけることができた。だが、ここでも、Abuse(虐待)やNeglect(責任放棄)の抽象的な定義が載っているだけで、「12歳」というデータは見つからない。

しかたなく出発点に戻って、"Home Alone"をGoogleしてみると、同名の映画の情報に混ざって、Latchkey Kids というキーワードがでてきた。それを手繰っていくと、ついに、National Child Care Information Center (NCCIC)という組織のサイトに、ずばり、homealone というページがみつかった。
http://www.nccic.org/poptopics/homealone.html

NCCICは児童福祉に携わる連邦政府や各州の省庁が連携を取り合うために設立された組織なので、情報は十分に信頼がおけるはずだ。で、肝心の疑問である「何歳になったらホームアローンできるのか?」に対する回答だが、上記ページによると、州法レベルで規定があるのは現在イリノイ州とメリーランド州に2州にとどまるそうで、イリノイ州では12歳ではなく「14歳未満の子供は不適切な期間監督を怠ってはいけない」(筆者抄訳)という規定が、Juvenile Court Act, 705 ILCS 405/2-3(1)(d)として存在する。他の州では郡(County)レベルでなんらかの規則、あるいは推奨基準のようなものがあるだけだそうである。(ちなみにマサチューセッツ州ニュートン(City)やアーリントン(Town)はミドルセックス郡、ボストン(City)はサフォーク郡である。

ということで、総領事館のお勧めにしたがって、アーリントンのDSSに問い合わせれば、ミドルセックス郡の基準が分かるのだろうと思うのだが、残念ながらオンラインの問合せ窓口がなさそうなので、二の足を踏んでいる。





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